忍者ブログ
ここは開かれし霊櫃別館管理人のブログです。 娯楽情報を中心にお送りいたします。
| Admin | Write | Comment |
カテゴリー
最新記事
(01/02)
(09/26)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(06/17)
(05/25)
(05/25)
(05/25)
(05/25)
(05/25)
(05/25)
(05/25)
カレンダー
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
プロフィール
HN:
石動 沙雨
性別:
男性
自己紹介:
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

母ではなく祖母でした。



副将戦。



意外にも剱谷高校の回想へ。



副将戦、決着。

 

大将戦も原作通り、ほぼ割愛で決着。



宮永照と弘世菫、会見。



白糸台、チーム虎姫。



大星淡はもう少し険がある方がいいです。
渋茶はいい感じ。

論外。



モモ&カマボコ。



次回、色々登場しそうです。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。
中堅戦開始。



終了。



副将戦直前。



終わり方がよく分からなくなってきました。
どこまでやるのでしょう。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。
出だしは阪急千里山付近。



先鋒戦。



勝者、園城寺怜。

 

正反対の試合後。

 

続く次鋒戦。



で終了。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。


本編より先にアニメに登場、熊倉トシ。



本編よりサービスカットと主人公。

 

本題、先鋒戦。



阿知賀こども麻雀クラブ、集合。



灼ちゃん母?



解説は三尋木咏と針生えり。



勝者、阿知賀のドラゴンロード。



最後は千里山女子。

 

園城寺怜の声が可愛すぎます。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。
遂に登場、晩成高校。

 

敗退。
結局、アニメでも晩成戦は省略でした。

続いて本編以来の登場ハギヨシさん、紹介は省略。



続いてお嬢様、標準形態。



阿知賀程度では治水状態にはなりませんか。
ついでに紹介の略された右のメイドさん、杉乃  歩(すぎの あゆむ)。



多分、この右のメイドさんです。
本編のアニメには出てきていました。

残りのメンバーも健在。



結果、衣の圧勝。
天江の子意外とはいい勝負くらいはしたのでしょうか。

続いて、今週の本命登場。



三箇牧の荒川憩。
動くのはもう少し後です。

今週のサービスカット。

 

憧がこんなにある描写でいいのでしょうか。

続いて、東京へ。



因みに、毎度毎度ちょろちょろしている彼女、ギバード桜子、だそうです。
ついでに千里山も登場。



二条泉だけ、何か違和感があります。
最後は、魔王登場。



お手洗いのピンチに対する気魄、ではありません。

おまけとして、本編の面々も登場。



因みに、竹井久の後ろにいるのって、劔谷高校の古塚梢でしょうか。
豊音姉さんや愛宕姉がいる辺り、本編のアニメも期待したいです。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。

四人目は宥姉ちゃん。



社会人、赤土晴絵。

 

エバー何とかで略された所属はエバーグリーン。
幾度と無く出てくるすこやん。



そういえばすこやんって、分類は凡人なのでしょうか。
怪物を倒して凡人が優勝したのか、怪物のいない大会だったのか。

社会人だと様々な世代の怪物がいるはずなので、
それを相手に九冠を目指せる凡人は非常に興味があります。

なぜなら、凡人の末原先輩が逆転するという可能性が見出せるからです。
無いですか、そうですか。

まぁ末原先輩でなくても、今後の対戦で凡人が活躍するフラグにはなるのではないでしょうか。
これだけ言って、すこやんが怪物というオチだったら残念ですが。

そして期待の五人目。



鷺森さんちの灼ちゃん。
待ってました。

最後は晩成高校から、初瀬と小走先輩。

 

初瀬、フルネームは岡橋 初瀬とのことです。
予告編から、予選の晩成戦は軽くスルーされそうな気がして仕方ありません。

最後に、灼ちゃんが読んでいた記事から邪推。



日刊麻雀NEWS。
麻雀通信。
麻雀速報まあそく。

特筆すべきは麻雀通信。

新キャラとして、前田、鶴祖、神谷、の三選手。
社会人なので出てくることは無いでしょう。

問題はその横の麻雀トピックス。

麻雀プログラムで雀力急向上、プロに初勝利。
高校生かどうか不明なのでスルー。

八百万杯世界麻雀。
新キャラ、山上さん。

GKMカップ初優勝。
新キャラ、高松さん。

以上はおまけ。
ココからが本題。

IHK杯麻雀三度目V、赤城さん。
第76局、フジタ発言の「赤のつく監督」で再登場の可能性は無いですかね。

世界学生王者、パラオの景虎さん。
学生王者だけではなんとも言えませんが、海外で活躍する日本人フラグには充分かと。

最後に一番の注目。
16歳古井さん、全日本女流アマ麻雀優勝。

これは完全にインハイ世代なので、再登場の可能性は充分にあります。
対木もこみたいに団体戦も個人戦も出ていないキャラが出る前例もある以上、期待できるのえではないでしょうか。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。

やはりのどっちのスク水は無し。



お風呂は全身に拡大。



締めはすこやん。

 

一話の最後までやりましたが、持つのでしょうか。
まぁ闘牌を長めにやれば大丈夫でしょうけど。

次回は宥姉と期待の灼ちゃん登場です。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。

PR

Copyright c 徒然なるままに。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By Mako's / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]